単細胞の真核生物「ラパザ」が緑藻から奪った葉緑体に対し、自らの遺伝子が生み出したたんぱく質を送り込んで光合成を行わせていることが実験で裏付けられた。(柏山祐一郎・福井工業大教授提供) 【時事通信社】
市民団体「逗子の文学を学び広める会」が5月16日、逗子・新宿にゆかりのある文人の足跡をたどる「文学散歩」を行う。
葉山町最古の高野山真言宗の寺「玉蔵(ぎょくぞう)院」(葉山町一色)が4月4日・5日の2日間、イベント「花まつりWEEKEND」を開催する。
逗子のセレクトショップ「zuhka(ズーカ)」(逗子市逗子1)が3月19日、6周年イベント「おめかし したくなる いろいろ展」を始めた。
葉山町が主催する「はやまエシカルシンポジウム」が3月1日、葉山町福祉文化会館(葉山町堀内)で開催され、2026年度の「はやまエシカルアワード優良事業者」の表彰式やトークセッションなどが行われた。
「あちこち葉山の夏みかんフェア 2025~夏みかんを食べまくり・飲みまくり」が2月10日、葉山町内25店舗で始まった。
逗子の「文学散歩」の案内
26年度予算が成立