プレスリリース

豪華講師陣によるテイスティングセミナー、チケット好評発売中!ウイスキー・ジンなどの大規模試飲イベント「ウイスキー&スピリッツフェスティバル2025 in 横浜」

リリース発行企業:株式会社ウイスキー文化研究所

情報提供:

株式会社ウイスキー文化研究所(本社:東京都渋谷区、代表:土屋守)は、今年4月にパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催するウイスキー・ジンなどの大規模試飲イベント「ウイスキー&スピリッツフェスティバル2025 in 横浜」内で、日本のウイスキー業界を牽引するブレンダーなどに加え、海外からも本セミナーのために来日するマスターディスティラーなどから直接ウイスキーの解説が聞ける貴重なテイスティングセミナーを全8コマ開催します。
【Webページ】https://whiskyfestival.jp/yokohama2025/seminar/



- テイスティングセミナー詳細

本イベントの目玉のひとつであるテイスティングセミナーは、日本のウイスキー業界を牽引するブレンダーなどに加え、海外からも本セミナーのために来日するマスターディスティラーなどから直接ウイスキーの解説が聞ける貴重なテイスティングセミナーを全8コマ開催します。セミナーでは、製造の秘話などが聞けるほか、貴重な原酒を味わうことができるセミナーもあります。



1. 開催日時:2025年4月26日(土)10:45~11:45
タイトル:韓国初シングルモルトウイスキー「キウォン」の特徴について探る(Why Korea’s first single malt whisky Ki One is unique?)
講師:アンドリュー・シャンド氏(キウォンウイスキー蒸留所 マスターディスティラー兼ブレンダー)
詳細:韓国初のシングルモルトウイスキーを生み出した「キウォンウイスキー蒸留所」。セミナーではマスターディスティラー兼ブレンダーのアンドリュー・シャンドからなぜ韓国の地を選んだのかについて、また蒸留所が位置するユニークな自然環境の紹介に加え、韓国のウイスキー事情やその特徴をご紹介します。テイスティングでは新発売となるシグネチャーラインナップに加え、本来は現地でしか飲むことのできないニューメイクをご用意。日本国内のパブリックイベントで行うマスタークラスは今回が初めて。ぜひご参加ください。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
キウォンのシグネチャーラインとなる「タイガー」、「イーグル」、「ユニコーン」に加え、「ニューメイク」をご用意します。

◆講師プロフィール
1980年に当時グレンリベットのマスターディスティラーを務めていた父親の跡を継ぎ、その後はグレンリベットのオーナーであるシーバスグループ傘下の様々な蒸留所で経験を積みました。 1991年にはベンネヴィス蒸留所(ニッカウヰスキーが所有)でスピリッツの製造責任者を務め、数多くのウイスキーを手がけました。 大手2社での経験を基に、スペイサイド蒸留所のマスターディスティラー兼ブレンダーとなり、蒸留所を運営すると共に世界中を旅してウイスキーの魅力を発信し続けました。 その後、アンドリューはウイスキーコンサルティング会社を設立し、世界中の様々なウイスキー蒸留所のプロジェクトに参画しました。中にはアメリカ東海岸最大の蒸留所であるヴァージニア蒸留所や、ウィリアムズバーグのコッパ―フォックス蒸留所のモルティング施設など、数多くのウイスキー関連施設の設計やコンサルティングを行いました。






2. 開催日時:2025年4月26日(土)12:00~13:00
タイトル:集まれ!ピートマニア 新潟亀田蒸溜所のピートざんまい
講師:堂田 浩之氏(株式会社新潟小規模蒸溜所 取締役社長)
詳細:2021年から4年が経過した新潟亀田蒸溜所。ファーストリリースはノンピートでしたが、「WWA2023」で「World’s Best」を受賞した新潟亀田Newpot Peatedを代表するようにピート原酒の評価も上々。今回はそのニューメイクが様々な樽に入れることによりどのような変化があったのか。解説を加えながら、ティスティングをしていただきます。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
新潟亀田 ニューポット Peated
新潟亀田 シングルカスク Bourbon Barrel Peated
新潟亀田 シングルカスク Apple Brandy Peated
新潟亀田 シングルカスク Peach Brandy Peated
新潟亀田 シングルカスク Spanish Oak Peated

◆講師プロフィール
北海道札幌市出身。大学時代、地元のウイスキー工場を訪問し、ウイスキーの虜になる。2010年代後半。ウイスキー人気に拍車がかかった結果、自分の好きなウイスキーが飲めなくなると嘆いたところ、妻が「じゃあ自分で作ればいい」と言われ、一念発起し、ウイスキー製造に乗り出す。2021年より、新潟小規模蒸溜所の取締役社長。






3. 開催日時:2025年4月26日(土)15:15~16:15
タイトル:日の丸ウイスキーとは? 8年の軌跡と木内酒造の想い
講師:木内 敏之氏(木内酒造株式会社 代表取締役社長)
詳細:200年間、日本酒造りを生業としてきた木内酒造がなぜウイスキーに参入したのか? 木内酒造代表 木内敏之のウイスキーにかける想いを、弊社数々のこだわりの商品を実際に試飲しながら体験していただきます。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
日の丸 バーボン樽熟成(麦芽)5年
日の丸 バーボン樽熟成(米)5年
日の丸 バーボン樽熟成(小麦)5年
常陸野 シングルカスク シェリー5年
日の丸 ダブルカスクA8年
日の丸 ダブルカスクB8年

◆講師プロフィール
1963年茨城県生まれ。 大学卒業後に父が経営する木内酒造に入社。 1994年に始めた常陸野ネストビールはわずか数年のうちに世界に認められ、地域の農と加工によるブランディングで世界市場を開拓。 現在も地域重視はそのままに、レストラン事業・観光業など幅広く事業を展開する。 また2023年には、地元麦を加工するための製麦工場もスタートさせた。






4. 開催日時:2025年4月26日(土)16:30~17:30
タイトル:中国大芹ウイスキーを楽しむ
講師:マックス・イーファン・ウェン氏(ダイキン・ルイス蒸溜所 マーケティングマネージャー)
詳細:ダイキン・ルイス蒸溜所は、東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)で金賞やベスト・カテゴリー賞を受賞したことのある中国の蒸溜所です。その蒸留所から、マーケティングマネージャーのマックス・イーファン・ウェン氏が来日し、中国大芹ウイスキーを詳しくご紹介します。マスタークラスは日本では初めての開催になりますので、今、勢いのある中国ウイスキーのセミナーにぜひご参加ください。
1.ダイキンウイスキーの物語と歴史
2.ダイキンウイスキーの独特の風味の起源
3.ダイキンウイスキーの蒸留技術
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
Daiking Premium Select “B” Single Malt Chinese Whisky 40%
Daiking Gold Brand Single Malt Chinese Whisky 43%
Daiking Green Brand Single Malt Chinese Whisky 46%
Daiking The Reserva Double Cask (Sherry & Bourbon) Single Malt Chinese Whisky 51%
Daiking NMS (Tall Neck Still) 68%
Daiking Peated Cask Sample

◆講師プロフィール
現在、ダイキン・ルイス蒸溜所でマーケティングマネージャーを務めるマックス・イーファン・ウェン氏は、過去に他の蒸留所においてもブランドアンバサダーなどを経験し、ウイスキー業界で実績を積んできました。
【主な経歴】
ダイキン・ルイス蒸溜所 元オペレーター
ロッホローモンドチャイナ 元ブランドアンバサダー責任者
ブレア アソール蒸留所 元ディアジオ アンバサダー
英国醸造蒸留協会IBD蒸留GCD試験合格、IBD会員






5. 開催日時:2025年4月27日(日)10:45~11:45
タイトル:吉田電材蒸留所MISSION1「ジャパニーズウイスキーの幅を広げる」 ラウドグレーン(R)の可能性
講師:松本 匡史氏(吉田電材工業株式会社 吉田電材蒸留所 代表取締役社長 兼 蒸留所所長)
詳細:従来のブレンデッド用グレーンウイスキーとは異なる、主張の強いグレーンウイスキー(ラウドグレーン(R))を進める吉田電材蒸留所。 今回は吉田電材蒸留所のミッションの1つである「ジャパニーズウイスキーの幅を広げる」を体験してもらうために、様々な原材料配合のニューポットの飲み比べを通じて、従来のニュートラススピリッツ的なグレーン原酒とはことなるスモールバッチグレーン(R)の魅力を感じてもらいます。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
ニューポット カラム7
ニューポット カラム 2
ニューポット 乳酸菌入り7段
ニューポット ボーネス 7段
ニューポット ライ
吉田電材蒸留所 シングルグレーン1年熟成1st 

◆講師プロフィール
吉田電材工業株式会社 代表取締役社長 兼 吉田電材蒸留所 所長。
明治大学大学院農学研究科卒業ののち、食品会社キユーピーにてマヨネーズ工場の現場管理に従事。 その後、アルプス電気株式会社が出資する経営コンサルタント会社にて知財戦略コンサルタントとして 多くの技術系中小企業の経営をサポート。2013年より吉田電材工業代表取締役社長。ウイスキー好きが高じて、2022年に日本のクラフトウイスキー蒸留所としては初の グレーンウイスキー専業蒸留所である「吉田電材蒸留所」を設立。スモールバッチグレーン(R)を標榜し、 従来のグレーンウイスキーの印象を覆す、味わい深いラウドグレーン(R)というカテゴリーの確立に挑戦している。そのチャレンジが評価され、アジア最大級の蒸留酒コンペティションであるTWSC2024においては「ベスト・クラフト・ジャパニーズ・ディスティラリー」を受賞した。
また、2024年当時日本で13人しかいなかった「マスターオブウイスキー」を蒸留所オーナーとして初めて取得。第14代マスターオブウイスキーとなった。これをきっかけに、ジャパニーズウイスキーの法制化を進める「一般社団法人ジャパニーズウイスキー文化振興協会」のメーカー評議員としても活動しており、ウイスキー専門紙「コニサークラブ」に「ジャパニーズウイスキー定義問題」の記事を寄稿するなど、ウイスキー産業活性化の為の活動も行っている。東京ウイスキー&スピリッツコンペティションにおいては2024から洋酒部門の審査員を行っている。






6. 開催日時:2025年4月27日(日)12:00~13:00
タイトル:長濱蒸溜所の歴史
講師:屋久 佑輔氏(長浜浪漫ビール株式会社 長濱蒸溜所 ウイスキー製造部長 兼 チーフブレンダー)
詳細:過去から現在のニューメイクを振り返りつつ、そして最新のシングルモルトまで、長濱蒸溜所の仕込み・熟成の妙をお楽しみいただけるセミナー内容となります。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
直近ニューメイクサンプル
ブランデー酵母熟成原酒
パン酵母熟成原酒
高温発酵熟成原酒
シングルモルト長濱5th BATCH

◆講師プロフィール
埼玉のバーでバーテンダーを勤めるかたわら、全国の蒸溜所を訪ね歩き、2017年より長濱蒸溜所に勤務。入社当初は蒸溜責任者として蒸溜・仕込みを担当。現在はシングルモルト長濱やアマハガンシリーズ、新商品開発、コラボレーション企画、蒸溜所セミナーなどを担当。社内で唯一のウイスキーチーフブレンダーを務める。






7. 開催日時:2025年4月27日(日)15:15~16:15
タイトル:サクラオのウイスキー造り(桜尾と戸河内2つの貯蔵庫)と新蒸留所について
講師:山本 泰平氏(株式会社サクラオブルワリーアンドディスティラリー ブレンダー室 室長)
詳細:サクラオブルワリーアンドディスティラリーのウイスキーづくりは、桜尾と戸河内の二つの貯蔵庫を軸にしたブランド個性にあります。桜尾と戸河内のそれぞれの貯蔵庫における香味特性を各貯蔵庫の原酒をテイスティングしながら解説します。イメージ図を見ていただきながら新蒸留所の詳細についてもお話させていただきます。
受講料:4,400円(税込)

◆テイスティングアイテム
桜尾貯蔵庫での熟成原酒、戸河内貯蔵庫での熟成原酒、ほか

◆講師プロフィール
1998年広島大学大学院工学研究科修了、同年株式会社サクラオブルワリーアンドディスティラリー(旧:中国醸造株式会社)入社。
清酒、焼酎をはじめビール以外の酒類の開発や製造に携わる。2017年竣工のサクラオディスティラリーの蒸留責任者としてウイスキーの製造に従事し、2024年よりブレンダー室室長チーフブレンダー。






8. 開催日時:2025年4月27日(日)16:30~17:30
タイトル:土屋守、秘蔵のボトルを飲む!
講師:土屋守(ウイスキー文化研究所 代表)
詳細:ウイスキー評論家、そしてウイスキー専門誌「ウイスキーガロア」の編集長である土屋守が講師となり、とっておきの秘蔵ボトルをテイスティングしていただきます。「評論家で編集長」という土屋ならではの視点、尚且つ取材で直接赴いた蒸留所の情報を盛り込み、それぞれのテイスティングアイテムを詳しく解説します。なかなか飲む機会のない、すべてレアなボトルばかり!この機会を是非お見逃しなく!
受講料:22,000円(税込)※他のセミナーと受講料が異なります。お間違えのないようご確認ください。

◆テイスティングアイテム
イチローズ モルト KIYOSATO FIELD BALLET 34th ANNIVERSARY for 萌木の村
山崎 シングルモルトウイスキー LIMITED EDITION2017
シングルモルト嘉之助 THE STORY OF KANOSUKE
シングルカスク駒ヶ岳 2017 6年 for Whisky Festival 2023 in TOKYO
厚岸 カムイウイスキー カムイチェップ 2024
カバラン ソリスト ヴィーニョバリック for JWRC

◆講師プロフィール
1954年新潟県佐渡生まれ。学習院大学文学部卒。週刊誌記者を経て1987年に渡英。取材で行ったスコットランドで初めてスコッチのシングルモルトと出会い、スコッチにのめり込む。帰国後はウイスキー評論家として活躍し、98年にはハイランド・ディスティラーズ社より「世界のウイスキーライター5人」の一人に選ばれる。2014年9月から2015年3月に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」では、ウイスキー考証として監修を務めた。隔月刊誌『Whisky Galore』の編集長を務める他、TWSC、ジャパニーズウイスキーの日実行委員長や、一般社団法人日本ウイスキー文化新興協会代表理事も務める。



- セミナーチケット購入方法




セミナーが開催される日の「ウイスキー&スピリッツフェスティバル2025 in 横浜」入場チケットを事前に購入いただき、そのデジタルチケットの券面にあるご希望のセミナーの申込みボタンをタップして、お申込みにお進みください。各セミナー1人1枚のみ購入可能です。複数枚の入場チケットを購入した場合でも、同一のセミナーは2枚以上ご購入いただけません。その場合、入場チケットを参加される方へ分配し、分配先の方が購入手続きをする必要があります。なお、購入には受講料のほか、別途「CLOUD PASS(クラウドパス)」システム利用料がかかります。

【注意事項】
・ご入場される日に開催するセミナーのみ、セミナーチケットはご購入いただけます。
【第1部】または【第2部】の入場チケット購入 ⇒ 4/26(土)に開催するセミナーチケットをご購入いただけます。
【第3部】または【第4部】の入場チケット購入 ⇒ 4/27(日)に開催するセミナーチケットをご購入いただけます。
・セミナーチケットのみの購入はできません。
・購入したチケットは、購入者都合でのキャンセル、変更、返金には対応できません。

【購入サイト】
公式ホームページより各セミナーの詳細を確認の上、お申込みください。
https://whiskyfestival.jp/yokohama2025/seminar/
※セミナーが開催される日の「ウイスキー&スピリッツフェスティバル2025 in 横浜」入場チケットの購入が別途必要です。
- イベント概要

イベント名:ウイスキー&スピリッツフェスティバル2025 in 横浜
日時:2025年4月26日(土)第一部 10:00~13:30 / 第二部 14:30~18:00
4月27日(日)第三部 10:00~13:30 / 第四部 14:30~18:00
会場:パシフィコ横浜 展示ホールD
 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
https://whiskyfestival.jp/yokohama2025/access/
入場料:5,000円(税込)
入場者数:各部2,000名(2日間合計8,000名・予定)



- ウイスキー文化研究所について

ウイスキー文化研究所は、ウイスキー評論家の土屋守が代表を務めるウイスキー文化の普及団体です。2001年3月の発足以来、国内外のウイスキー・酒文化全般を深く学ぶべく研究を重ね、情報の収集および発信を行っています。また業界に関わる方々とともに、ウイスキー愛好家や飲み手の育成、ウイスキー文化の普及を目的とした取り組みを企画・立案、実施してきました。
国内で唯一のウイスキー専門誌『Whisky Galore』の編集・発行、ウイスキーフェスティバルなどのイベントの企画・運営のほか、ウイスキーに関する知識、鑑定能力を問う資格認定制度「ウイスキーコニサー資格認定試験」や、ウイスキーを楽しむための知識を問う「ウイスキー検定」を主催しています。また、2019年より世界のウイスキーおよびスピリッツを審査する、日本で唯一の品評会「東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)」も運営しています。


【会社概要】
社名:株式会社ウイスキー文化研究所
本社所在地:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-10-5 テック広尾ビル5F
代表取締役:土屋 守
事業内容:ウイスキーガロア編集発行/ウイスキーコニサー資格認定試験教本編集発行/ウイスキー関連書籍執筆、監修/ウイスキーフェスティバル企画・運営/ウイスキーコニサー資格認定試験企画・運営/ウイスキー検定運営/東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)運営/ウイスキーの製造アドバイス・技術指導
設立: 2001年3月
HP:https://scotchclub.org/



- ウイスキー文化研究所 代表 土屋守プロフィール



1954年新潟県佐渡生まれ。学習院大学文学部卒。週刊誌記者を経て1987年に渡英。取材で行ったスコットランドで初めてスコッチのシングルモルトと出会い、スコッチにのめり込む。帰国後はウイスキー評論家として活躍し、98年にはハイランド・ディスティラーズ社より「世界のウイスキーライター5人」の一人に選ばれる。2014年9月から2015年3月に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」では、ウイスキー考証として監修を務めた。

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