フォトフラッシュ

(左から)逗子サーフライフセービングクラブの2022年監視長、石井優愛さん、クラブ代表の歌代光雄さん、副監視長の保坂一道さん

今年の同クラブ員は110人。歌代さんは「他の海水浴場に2年生を派遣できるほど逗子は1年生も入部が多く心強い。大人は見守り、学生主体で運営していることが良いのかもしれない」と話し、小学生から学校のライフセービングクラブだったという海が大好きな石井監視長は「ルールを守って安全に楽しんで、逗子海岸を好きになって帰ってもらえらたら」と笑顔を見せる

逗子市と葉山町の海水浴場で7月1日、海開き式が行われた。